Vim用辞書ファイル:CSS/WordPress
メインのエディタはVimから派生したGVimを使用しています。
html/xhtml/cssの作業は、GVimとFirefoxの組み合わせで済ませてしまいます。
このエディタはカスタマイズ性が非常に高いので、最初インストールしてから調整が必要です。
設定ファイルは「vim 設定」辺りでググれば参考になるものが見つかると思います。
さて、辞書の登録と設定を行うことで、編集ファイルの種類に応じて、入力補助(補完)の機能を使用することができます。
例えば、htmlファイルの時にはhtml辞書を、のような感じです。
htmlやphpの辞書であれば、ググれば誰かが公表していると思います。
しかし、CSSの辞書が無かったので作ってみました。
基本的なプロパティと値で構成しています。
ダウンロード:css.dict
また、WordPressの作業を行うことが多いので、全てではありませんが、WordPressのタグを辞書にしました。
WordPressユーザー且つVimユーザーの方どうぞ!!
ダウンロード:wordpress.dict
WordPress辞書をご使用の際には、PHPとHTML辞書の内容もコピペして1つにした方が便利かもしれません。
このところ、Emacsユーザーの方の話ばかり目にするのが残念なのですが、実際の所はどうなんでしょう?
やっぱりEmacsユーザーの方が多いんだろうな。。。
Related posts
[Ads]
Trackback URI:http://blog.e2esound.com/20080708/entry-id=86/trackback
Leave a Reply




Comments&Trackback